- 2026-7-21
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X(旧 Twitter)って荒れ荒れのスレッドがあったりするので殆ど見ないんですが、たまたま facebook経由で面白い投稿が流れてきたのでシェアします。元の投稿は下記リンクです。
https://x.com/szygls/status/2078464411992481989?s=46&t=hfsg_iF2SYv22Nm4RRU3zQ
日本と中国の開発のやり方が違うことは様々な局面で言われていることなんですが・・・
例えば「中国人はまず取り敢えずやってみて市場に出す。もちろん不具合は承知だが、お客が指摘してくるのでそれをどんどん直す。バグだらけのソフトをリリースして後でアップデートしていくやり方に似ているかも・・・
日本人は『完璧を期して満を持して商機を逃す』(笑)」
ここに揚げられているエアコンの事例は更にわかり易く本質を突いています。そうなんですよ、これ!
もう「市場に出ない・出たくない・出る勇気もなく開発の居室に籠ってグダグダ言ってる開発部長」なんてクビだな!(笑)
見てみ、日本製エアコン。技術は一流、作りは頑丈、
アパート借りて、38度の暑さで、
じゃあ、穴開けないで。管理会社に行くと、
それでも足で稼いで、全員の署名集めて、
許可が下りる頃には、設置業者の電話かけても、
そんなヨーロッパ人が暑さで溶けそうになってる時に、
室外機なし、穴開け不要。太いホースを窓の隙間から出して、
一番すごいのはこれじゃない。
フランス人が来て言う。「うちの法律で、
ドイツ人がまた来て、「うちは夜間騒音法があって、
彼らは製品を売ってるんじゃない。ヨーロッパ各国の法律条文、都市規定、
この戦い、どうすりゃいい?
日本のエンジニアはまだラボで、0.1度の温度差を追い求め、
一方、中国はもうフォーラムでユーザーに聞いちゃってる:「
一方が完璧な「工業製品」を作って、
これ、製品同士の勝負じゃない。まるで違う発想が、



























