カテゴリー:日記的備忘録
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ドイツ放浪記(24):ドイツの片田舎のアルバニア移民
とある田舎町...マルクト広場で「ものみの塔」の普及活動をしているオバさん2人に捕まって...うんうん、なるほどって話を聴いてあげていたらぐいぐい攻めてきた(笑)今回、この「ものみの塔」は結構あちこちで布教活動を…詳細を見る -
ドイツ放浪記(22):ベトナム料理店
今日は日曜日で、溜まった仕事を片付ける為に遠出はせず、泊まっている街を軽く歩く。お昼はちょっと迷ったけどベトナム屋さん。そもそも旧東独には社会主義陣営のベトナム人が多かったこともありベトナム料理屋は多い。…詳細を見る -
ドイツ放浪記(21):第二次大戦末期の悲劇の町は・・・その面影なく・・・
その歴史を知らなければ、旧東独のありふれた町のひとつ・・・まあ、街の住宅の殆どが旧東独様式の「Plattenbau」と呼ばれる安普請の箱モノであることから、第二次大戦ではかなり破壊されたんだろうなくらいの想像はつくけれど…詳細を見る -
ドイツ放浪記(20):居眠りしていて・・・列車を飛び降りたら・・・そこは・・・
中央線で新宿から八王子まで乗る際に、居眠りして、ふと停まった駅で目が覚め「あ、いかん!」とドアが閉まる寸前にダッシュで飛び降りたら・・・そこはまだ国分寺だった!・・・なんてこと、ままありますよね?このパターンをドイツの田…詳細を見る -
ドイツ放浪記(19):ワイヤー&カラビナ
今回6週間の放浪で、安心感を支えてくれたのがこれ!60cmの金属ワイヤーでリュックとベルトをバインドしてカラビナでループを閉じておく・・・だけ!置き引き防止・・・というより自分の置き忘れ防止(笑)いずれもホームセンターで…詳細を見る -
ドイツ放浪記(17):ドイツの車窓から・・・発電風車と菜の花畑
この時期、4月の下旬~5月中旬あたりは菜種油をとるセイヨウアブラナ(日本の菜の花とは同じ種類だけど別物)で畑が黄色に染まります。そこにドイツで普及している発電風車の群れが重なって・・・ちょっとシュールな風景となっています…詳細を見る -
ドイツ放浪記(16):気難しそうな爺さんを和ませる・・・
ドイツの有名な女性政治家(元首相)が青春を過ごしたあの町...私は約 30年前に初めてやってき時に見た無骨な Backsteinbau(煉瓦造りのゴシック建築)の Marienkirche が忘れられなくて再訪!好天とマ…詳細を見る -
ドイツ放浪記(15):ICEもいいけど ICもいいですね
ドイツ鉄道(DBの特急列車は ICE=InterCity Expressといいますが、急行に相当するのは IC=InterCityということになります。その昔は D-Zugって呼ばれていたやつですね。最近は新しいタイプの…詳細を見る